宗教– category –
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豚肉の禁食理由には謎の遺伝子が関係
何故にユダヤ教やイスラム教では豚肉を食べる事を禁じているのか。イスラム教では豚はイノシシとねずみから人間が作り出した生物だから汚れた生物で食べてはならないと書いてあるらしい。 現代では人肉を食べる人はいないが過去には存在した。そして、その... -
危険な世界の扉が開こうとしている兆候を感じないか?
お笑いタレントの上島竜兵が2022年5月11日に亡くなった。自殺であったという。周囲の人間も全く理由が分からないらしい。書き置きも何も無いまま旅立ってしまった。俳優の渡辺裕之も同様に5月3日に亡くなった。2020年の7月18日に亡くなった三浦春馬、9月27... -
今ここで真理とは何か★行くべく道は何処にあるのか★生命の道とは何か
世界の中心は何処か?それは当然のごとく自分と考える。そして今ここで、自分に出来る事は何か?と考えて、全力で頑張る事だと考える。 しかしながら、それだと幾ら頑張ろうとしても自分の思う様に中々頑張れないのは当然であるのだ。何故なのか? 世界の... -
聖書アプリをインストールする理由
@YouVersionの聖書アプリを、いつでもホームスクリーンから使えるようにしています。読んだり、見たり、聞いたり、シェアしたり…全てが可能な無料のアプリです: http://bible.com/app 世界で4億人以上の人が使っているアプリである。 今の時代は本を持ち... -
国を滅し世界を滅ぼすLGBTの容認は許されない
神と宗教を軽視して、性の自由と多様性を訴えるLGBTの容認はフリーセックスの容認と似ているように思える。そのようなLGBTを良い事として、LGBTが奨励されるような事があってはならない。それを否定する大きな力がある事を隠蔽してはならない。LGBTの容認... -
「神は存在するに違いない」と考えてから「本当の自分とは何か」と考るまで
自分は何時から神様という存在を考えるようになったのだろう?高校時代何年生だったかは覚えていない。夕方部活も終えてバスを降りる瞬間だった自分の左手前腕だっただろうか?それが何故か目に入って思ったのだ「誰がこの手を作ったのだろう?この宇宙に... -
如何に生きるべきか?自分の心に問うてみよう。。。
如何に生きるべきか? 実は、この問いは常に自分に高次元の存在から問い掛けられている。だから、自分でも自分に問いかけてみるようになるのだ。それは実は「より良い人生」の為の本心の声なのだ。或いは「より良い人生」を生きて欲しいという愛の声なの... -
韓鶴子自叙伝、、、その驚くべき真相
人類の涙をぬぐう平和の母 韓鶴子 光言社 2020-03-10 Mother of Peace: A Memoir by Hak Ja Han Moon Moon, Hak Ja Han The Washington Times Global Media Group 2020-06-17 キリスト教とは一体何か?イエス・キリストとは如何なる人物なのか?我々と一体... -
散る桜 残る桜も 散る桜 良寛和尚の辞世の句
親しくしていただいていた開業医の先生が50代で若くして癌で亡くなられた。その早過ぎる死の告別式の友人挨拶で「散る桜 残る桜も 散る桜」と話されていた事が心に残っていて、後から誰の句だろうとインターネットで調べると江戸時代の良寛和尚の辞世の... -
「明日に道を聞かば夕べに死すとも可なり」が「道の花」とは
「明日に道を聞かば夕べに死すとも可なり」とは道(真理)が如何に重大かを表現した言葉である。「人生不可解なり」の言葉を残して華厳の滝に身を投じた一高(現在の東大)の学生がいたという話を聞いた事があった。 検索してみると、、、旧制一高生の藤村操が...