マラソン– tag –
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ブログのスタートは何であったのか?
https://www.days-henro.cloud/archives/start-blog.html マラソンの記録がブログのスタートであった。記録するところが原点なのだ。しかし、ブログも成長しなければならないのだ。成長させる事が出来るとするならばマネタイズも可能と考える。 記事を書く... -
マラソンにまた挑戦するのも悪くない 夏はもう直ぐ終わる
夏が終わればマラソンの季節である。 以前は西東京市に住んでいたところには練習する黒目川沿いの道があって、そこには緑が沢山あってまさにグリーンエクスサイズが出来た。そこに出て行くだけで元気になれたような気がして気分が良かった。 しかし、事情... -
マラソンと突然死
東京マラソンのページをコピペ ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 「マラソンと突然死の関係」 マラソン中に起こるケガや病気の中で最も危険... -
土浦の歴史
フルマラソンで走る土浦には忘れてはならない歴史がある。 「若鷲の歌」(予科練の歌) 作詞 西条八十 作詞 古関裕而 一,若い血潮の予科練の 七つボタンは桜にいかり 今日も飛ぶ飛ぶ霞ケ浦にゃ でかい希望の雲が湧く 二、燃える元気な予科練の... -
創作活動
創作活動それ自体が生き方だと思う。それも遍路であると考える。 遍路それは生き方。 遍路とは何か?それをマラソンの中に、そしてウォーキングの中に見出していた。 四国遍路…その本質とは何だろうか?形に囚われた瞬間にその本質を失う。 考えなければな... -
荒川市民マラソンの記録
荒川市民マラソンの記録が送られてきた。19161人がエントリーして、14294人が出走し、13435人が完走した。自分はその完走者の最後尾に位置している。言える事は荒川市民マラソン以外のマラソンは走れないだろうという事である。送られてき... -
走る事もまた一つの遍路
私が50代で、しかも喘息の持病を持ち、重症のアトピーで脱ステロイド中で、何処から見ても健康人とは思えない私がハーフマラソンを二度目でクリアした事は本人が思っている以上に結構衝撃的であったようだ。今回はジム走りをやっている会社の若い人と一... -
所沢シティマラソン完走
12月6日に昨年に引き続き所沢シティマラソンのハーフを走る。完走出来る自信はなかったが、第一関門を7分の余裕で通過した時「行けるかも」と思った。最後はヨタヨタ状態であったが完走出来た。途中で受けた声援に感謝したい。タイム(ネット)02:11:3... -
丸山弁護士
孤立して、無理に進んでも勝ち目なし。 不明の謗り受ける夬は、決壊。 崩壊現象に対して同志と力を合わせ事にあたるべし。 相手の権勢強大。 油断は禁物。 内を固めて打って出る。 武力は使わない。 正しくして陰の衰える時の勢いを待つこと。 事業崩壊の... -
マラソン後の出来事
マラソン後、月、火、水と痰だけが何故かしつこく出て、喉が痛かった。 そして、その量が多くなって来て体に熱があるのが分かるようになって木曜日についに病院へ…そして、それからは完全な寝たきり老人になってしまいました。会社も木曜日からお休みです...
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