健康– tag –
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マラソンと突然死
東京マラソンのページをコピペ ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 「マラソンと突然死の関係」 マラソン中に起こるケガや病気の中で最も危険... -
ツキモノがいる
自分とは何か?その思考や行動は自分が行ったのか?ツキモノに支配される時があるというのだ。 過去の自分のブログから引用 「食べ過ぎる」の言葉に反応した。最近の自分の事だ。ツキモノがたらふく食べている? 2007年09月10日 学ぶべき事 知るべき事 一... -
現在の位置 脱ステロイドの地獄の日々 それから10年後
ステロイドを使っている時は帯状疱疹になって入院したり、度々ヘルペスになって痛い目になったり、目の眼球のカワが剥がれそうになったりした。 脱ステロイドしてからは考えてみれば全身のモクタールを中心にして激しい痒みとラクセツの地獄の日々であった... -
モクタールからの脱却 それから10年後
モクタールには確かに強い殺菌力が存在する。それによって掻き毟った後に塗る事で感染症になる事を防ぐ事が出来るようである。去年の神田クリニックでのゲンタシン軟膏からの一年はそんな一年だったような気がする。 しかし、モクタールには一方で皮膚組織... -
土浦の歴史
フルマラソンで走る土浦には忘れてはならない歴史がある。 「若鷲の歌」(予科練の歌) 作詞 西条八十 作詞 古関裕而 一,若い血潮の予科練の 七つボタンは桜にいかり 今日も飛ぶ飛ぶ霞ケ浦にゃ でかい希望の雲が湧く 二、燃える元気な予科練の... -
創作活動
創作活動それ自体が生き方だと思う。それも遍路であると考える。 遍路それは生き方。 遍路とは何か?それをマラソンの中に、そしてウォーキングの中に見出していた。 四国遍路…その本質とは何だろうか?形に囚われた瞬間にその本質を失う。 考えなければな... -
荒川市民マラソンの記録
荒川市民マラソンの記録が送られてきた。19161人がエントリーして、14294人が出走し、13435人が完走した。自分はその完走者の最後尾に位置している。言える事は荒川市民マラソン以外のマラソンは走れないだろうという事である。送られてき... -
走る事もまた一つの遍路
私が50代で、しかも喘息の持病を持ち、重症のアトピーで脱ステロイド中で、何処から見ても健康人とは思えない私がハーフマラソンを二度目でクリアした事は本人が思っている以上に結構衝撃的であったようだ。今回はジム走りをやっている会社の若い人と一... -
所沢シティマラソン完走
12月6日に昨年に引き続き所沢シティマラソンのハーフを走る。完走出来る自信はなかったが、第一関門を7分の余裕で通過した時「行けるかも」と思った。最後はヨタヨタ状態であったが完走出来た。途中で受けた声援に感謝したい。タイム(ネット)02:11:3... -
分岐点
脱ステロイドを始めて7ヶ月目に入った。 今まで少しでも有効であったと思える治療法は ①SNウォータから始まった脱ステロイド(一ヶ月目~) どんなステロイドを塗っても治らなかった手や足の先に出来た いくつもの裂傷が治った! 脱ステロイドを始めて...